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「トムの追記」
最近の登山はすっかりULになってしまったトラベルトム。バックパックはグラナイトギアか山と道を背負い、衣食住の衣に関してはアウトドアリサーチのキャップを被り、ibexやスマートウールやパタゴニアの半袖のメリノウールTシャツにアークテリクスやノースフェイスの速乾性の短パン。腕や脹脛はもはや露出。靴下はスマートウールの5本指。靴はスポルティバ ラプター。それからファイントラックのフラッドラッシュスキンメッシュも欠かせない(最近効果があるのかなと思いつつも。。)。
食に関してまずは道具。アルコールストーブのTrail Designs Caldera ConeとEvernewのチタンクッカーの組み合わせ。今シーズンはアルコールストーブでの調理方法に悪戦苦闘。カップなどの食器はジップロックコンテナ。食材は二泊三日程度なら野菜や肉やワインなどを持ち運び楽しむ。そこだけは軽く出来ない!
住に関してはテントがビッグアグネス、マットが山と道、シェラフはモンベル。
全て身に着けて8kg弱。まだ軽く出来る要素はあるけれどまずはこのくらいで止めておこうかと。

レビュー:モンベル EXライトダウンジャケット(mont-bell EX LIGHT DOWN JACKET)

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◆ モンベル EXライトダウンジャケット(mont-bell EX LIGHT DOWN JACKET)

モンベル EXライトダウンジャケット



EXライトダウンジャケット

世界で認められた日本のアウトドアブランド、モンベル。
特にモンベルは安い価格で高品質な製品に提供があり、このEXライトダウンジャケットもその一つです。最高級の900フィルパワー・グースダウンを使いわずか145g。この品質で価格が18,800円(税込)って驚きです。他のブランドであれば軽く3万5千円以上するのではないでしょうか。



EXライトダウンジャケット 軽量

EXライトダウンジャケットは、あまりに軽すぎて本当に保温力があるのか心配ですが、3000mクラスの夏秋の早朝、2000mクラスの冬の早朝などであれば十分に体を温めてくれます。もちろんベースレイヤーとハードシェルの間に着るインナーダウンとしてEXライトダウンジャケットを着ています。
凄く寒がりの方はパーカが付いたULダウンガイドパーカがおすすめです。こちらは底冷えする夜や朝にパーカをかぶれば顔の寒さともおさらばです。登山にパーカは邪魔だと思われるかもしれませんが、意外にこれが寒さ防止に有効です。

また、行動中は汗をかいてしまうのでEXライトダウンジャケットを着て歩くことはしませんが、早朝に歩き出し体が暖まっていない間はEXライトダウンジャケットを着て行動しても、ゴワゴワせず動きが制限されません。

EXライトダウンジャケットはポケットがないので不便ではとよく聞きますが、実際に着る時はEXライトダウンジャケットの上にハードシェルを羽織ることが多いので不便を感じたことはありません。



EX LIGHT DOWN JACKET 収納

また、付属の袋に入れればこんなに小さくなるので登山だけではなく日常の外出時など体が冷えてしまう時には持って行くって使いかなども出来きて便利です。贅沢を言えば色や形が少し良くなれば最高なのですが、贅沢でしょうか。



モンベルEXグースダウンの説明







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「トムの追記」
最近の登山はすっかりULになってしまったトラベルトム。バックパックはグラナイトギアか山と道を背負い、衣食住の衣に関してはアウトドアリサーチのキャップを被り、ibexやスマートウールやパタゴニアの半袖のメリノウールTシャツにアークテリクスやノースフェイスの速乾性の短パン。腕や脹脛はもはや露出。靴下はスマートウールの5本指。靴はスポルティバ ラプター。それからファイントラックのフラッドラッシュスキンメッシュも欠かせない(最近効果があるのかなと思いつつも。。)。
食に関してまずは道具。アルコールストーブのTrail Designs Caldera ConeとEvernewのチタンクッカーの組み合わせ。今シーズンはアルコールストーブでの調理方法に悪戦苦闘。カップなどの食器はジップロックコンテナ。食材は二泊三日程度なら野菜や肉やワインなどを持ち運び楽しむ。そこだけは軽く出来ない!
住に関してはテントがビッグアグネス、マットが山と道、シェラフはモンベル。
全て身に着けて8kg弱。まだ軽く出来る要素はあるけれどまずはこのくらいで止めておこうかと。

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