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「トムの追記」
最近の登山はすっかりULになってしまったトラベルトム。バックパックはグラナイトギアか山と道を背負い、衣食住の衣に関してはアウトドアリサーチのキャップを被り、ibexやスマートウールやパタゴニアの半袖のメリノウールTシャツにアークテリクスやノースフェイスの速乾性の短パン。腕や脹脛はもはや露出。靴下はスマートウールの5本指。靴はスポルティバ ラプター。それからファイントラックのフラッドラッシュスキンメッシュも欠かせない(最近効果があるのかなと思いつつも。。)。
食に関してまずは道具。アルコールストーブのTrail Designs Caldera ConeとEvernewのチタンクッカーの組み合わせ。今シーズンはアルコールストーブでの調理方法に悪戦苦闘。カップなどの食器はジップロックコンテナ。食材は二泊三日程度なら野菜や肉やワインなどを持ち運び楽しむ。そこだけは軽く出来ない!
住に関してはテントがビッグアグネス、マットが山と道、シェラフはモンベル。
全て身に着けて8kg弱。まだ軽く出来る要素はあるけれどまずはこのくらいで止めておこうかと。

蟹場温泉 東北紅葉ハイキング | 岩手県秋田県青森県

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東北紅葉ハイキング

大釜温泉
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乳頭山
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黒湯温泉
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◆ 蟹場温泉
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玉川温泉
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蒸ノ湯温泉
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八幡平
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酸ヶ湯温泉
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地図&交通

蟹場温泉


乳頭温泉郷には独自の温泉源をもつ七湯があり、乳白色で有名な鶴の湯を始め、蟹場温泉、大釜温泉、妙乃湯温泉、孫六温泉、黒湯温泉、休暇村乳頭温泉郷。この中で鶴の湯はやや離れたところにある。せっかくなので鶴の湯に入ろうかと思ったが、周りに蟹場や大釜、妙乃湯、孫六、黒湯があるのにそれを通り過ぎるのもと、、まずは蟹場温泉に入ることに決定。


蟹場温泉
乳頭温泉郷の中で最も奥に建つ温泉、蟹場温泉

民家風の建物
建物は民家風。

裏口から外に出る
建物中に入り受付をして、裏口から外に出る。

混浴露天風呂
てくてく少し歩けば、混浴露天風呂。

重曹炭酸水素泉
だれもいなく貸し切り状態!!
お湯は重曹炭酸水素泉。刺激が少なくあっさりとしたお湯。

黒湯温泉
つづいて、黒湯温泉。
向かったものの後1時間で立寄湯が終了とのことなので、

孫六温泉
すぐそばにある孫六温泉へ。
山小屋風の温泉宿。昔ながらの湯場。

川沿いに温泉
露天風呂と内湯などが川沿いに点在。

内湯
昔からある内湯。入ろうと足を入れた瞬間、あつぅぅ。。
それを見ていたおじさんが楽しそうに熱いよ!
てか、言うの遅いよ。
トムは熱いお湯47,8度程度でも入れるのでおそらく、50度くらいはある。

休暇村乳頭温泉郷キャンプ場
温泉をはしごして、本日の宿泊地、休暇村乳頭温泉郷キャンプ場へ。
このキャンプ場はオートキャンプ場なので、設備がしっかり、
山のテント場と比べれば一流ホテル並みの充実!

ハイエース
さらに相棒ハイエースが強い見方です。
今回はテントを張るのをやめてハイエースの中で宿泊。





「蟹場温泉 東北紅葉ハイキング | 岩手県秋田県青森県」を見た方はこれらも見ています。
蟹場温泉 東北紅葉ハイキング | 岩手県秋田県青森県
大釜温泉 東北紅葉トレッキング | 岩手県秋田県青森県
地図&交通 東北紅葉ハイキング | 岩手県秋田県青森県
蒸ノ湯温泉 東北紅葉トレッキング | 岩手県秋田県青森県
玉川温泉 東北紅葉ハイキング | 岩手県秋田県青森県
「トムの追記」
最近の登山はすっかりULになってしまったトラベルトム。バックパックはグラナイトギアか山と道を背負い、衣食住の衣に関してはアウトドアリサーチのキャップを被り、ibexやスマートウールやパタゴニアの半袖のメリノウールTシャツにアークテリクスやノースフェイスの速乾性の短パン。腕や脹脛はもはや露出。靴下はスマートウールの5本指。靴はスポルティバ ラプター。それからファイントラックのフラッドラッシュスキンメッシュも欠かせない(最近効果があるのかなと思いつつも。。)。
食に関してまずは道具。アルコールストーブのTrail Designs Caldera ConeとEvernewのチタンクッカーの組み合わせ。今シーズンはアルコールストーブでの調理方法に悪戦苦闘。カップなどの食器はジップロックコンテナ。食材は二泊三日程度なら野菜や肉やワインなどを持ち運び楽しむ。そこだけは軽く出来ない!
住に関してはテントがビッグアグネス、マットが山と道、シェラフはモンベル。
全て身に着けて8kg弱。まだ軽く出来る要素はあるけれどまずはこのくらいで止めておこうかと。

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